米国ヨガ界、トップの講師、伝統と真髄のヨガの講師が再来日で、世界初、リトリート形式(先生と食事もかねて、ヨガの教えも学ぶ合宿形式)
500時間の全米ヨガアライアンスを習得することは、現在のヨガスタジオを経営する日本のオーナーにとっては、貴重なことです。この500時間のライセンス認定をうけることによって、アライアンスの認定を与えられるヨガ教室として申請することが可能となります。合計500時間の習得には、16日間のトレーニングへの参加が必要です。