Q1:リトリートに参加するにあたり、どの程度のヨガ経験が必要ですか?
原則として、全米ヨガアライアンス200時間の履修が、必要です。担当の教室の講師から、200時間卒業見込みを約束されている方は特別に考慮されます。以下の連絡先までお問い合わせ下さい。 ⇒dmyproject01@halshen.com
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Q2:全てのレッスンに通訳が付きますか?
はい。通訳ができるものが、常に2名以上おりますのので、安心してご参加ください。また15名以下の少人数制ですので、毎日質問の時間がありますので、ご活用下さい。
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Q3:一人で参加した場合、宿泊先で一人部屋での宿泊は可能ですか?
原則としてお部屋は相部屋ですが、もしご友人と参加される場合、早めにお申し出下されば、ご希望にそうことも可能な場合がありますので、以下の連絡先までお問い合わせ下さい。
⇒kaname@asensenyinc.com
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Q4:ダーマ・ミットラーヨガとはどんなヨガですか?
ニューヨークにある "ダーマ・ミットラーヨガセンター"とは、最も慎み深い、米国ヨガ界の宝石といわれているダーマ・ミットラー先生が創設されたヨガスタジオです。ニューヨークにありながらも、インドの伝統を大切にし、多忙なマンハッタンにて生活しながら、あらゆるバックグランドを持つ人々を受け入れるヨガスタジオと言われています。
2007年夏ダーマ・ミットラー先生、直々の指導のもと、日本で初めてティーチャーズトレーニングが開催されました。静かでありながらもヴィンヤサスタイルを取り入れ、静と動を併せ持つ2007年最も日本人に愛されたヨガとも言われています。
ダーマ・ミットラーヨガにつきましては、昨年の200時間の一部の写真と参加者の方の声を、ご参考までにどうぞ。⇒http://halshen.com/promotion/dmytt2008.html
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Q5:アンドレ・ラム先生とは、どんな先生ですか?
アンドレ・ラムは、ダーマ・ミットラー先生より、すべてのクラスの代行を許される講師です。アサナのレベルは、ダーマ・ミットラー先生に「自分が不在のときは、アンドレをみよ、彼は、私自身だ」と言われるほどのレベルでありながら、深い、瞑想、ヤマ、ニヤマの精神を守り、ダーマ・ミットラー先生の本来の伝統に基づく、メソッドを厳守して教えることのできる講師です。また とてもフレンドリーで、彼のアサナのクラスは、NYの先生の中でも、ダーマ・ミットラー先生と同様、常に満席です。
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Q6:子供を連れての参加は可能ですか?
大変申し訳ございません。?今回はお子様のヨガのクラスがございませんのでご了承ください。
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Q7:レッスン内容のデジカメでの撮影やビデオ撮影は可能ですか?
はい。是非、先生と皆様方と一緒に自然の中でアサナをなさって、写真に収めて下さい。?練習風景につきましても、クラスメートの方からクレームが出ない限り、写真撮影をして頂いても問題ありません。ただしビデオ撮影に関しては申しわけありませんが、できませんので、ご理解下さい。
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Q8:通いでの参加は可能ですか?
原則、リトリート形式の合宿により、先生とクラスメートと朝から夜までのクラスを共にする事が基本です。しかしながらどうしてもご事情があり、ご自宅から、リトリートの朝、6:00〜夜22:00まで参加が可能であれば、認められる場合があります。その場合、3泊4日の経費の内訳である4万5千円の、食事はしていただかなければなりません。 なぜならアヒムサの食事もヨガフードの学びになっております。よって、経費の4万5千円のうち、2万5千円が免除されます。(2万円の食事代、その他の経費は、自己負担のままです。)もし通いをご希望の方でご質問があれば、以下のメールへご連絡下さい。
⇒yoko@asensenyinc.com 又は kaname@asensenyinc.com
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Q9:男性の参加は可能ですか?
はい。勿論です。今年はすでに男性の方が、3名が登録済みです。昨年は200時間のトレーニングに男性のヨギーが6名ご参加いただきました。
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Q10:開催中のスケジュールを教えて下さい。
◆第1期
【プログラムA:7月11日〜14日(3泊4日)】
初日……………10:00集合 チェックイン後、授業スタート〜22:00
2・3日目……06:00-22:00
最終日…………06:00-17:00 解散
【プログラムB:7月15日〜18日(3泊4日)】
初日……………10:00集合 チェックイン後、授業スタート〜22:00
2・3日目……06:00-22:00
最終日…………06:00-17:00 解散
【プログラムC:7月19日〜22日(3泊4日)】
初日……………10:00集合 チェックイン後、授業スタート〜22:00
2・3日目……06:00-22:00
最終日…………06:00-17:00 解散
【プログラムD:7月23日〜26日(3泊4日)】
初日……………10:00集合 チェックイン後、授業スタート〜22:00
2・3日目……06:00-22:00
最終日…………06:00-17:00 解散
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Q11:持ち物は何が必要ですが?ヨガ・ストーラなどは必要ですか?
お手持ちのヨガ・スートラをご持参下さい。指定は一切ございません。
日本語、英語、サンスクリット等、言語も問いません。
参考までに、ハレィシェンは「インテグラル・ヨーガ パタンジャリのヨガ・スートラ」を持参致します。
その他は以下を御参照ください。
1)ヨガマット
2)ブロック 1個
3)ストラップ 1本
4)筆記用具
5)ヨガの練習に適応する服
6)常備薬
7)洗濯用洗剤(洗濯が必要な方)
8)ヨガ用ブランケットもしくは、大きめのバスタオル
9)外でヨガをする可能性があるので、ヨガマットを汚したくない方は、レジャーシート、もしくはバスタオル
10)運動靴(山のウォーキング用)
11)日焼け予防品(日焼け止め、帽子など)
12)マラビーズ(108個繋がった数珠)
*日本では手に入りにくいようですので、現地で販売いたします。
マラビーズをお持ちでない方は、念のために、ご自宅にある数珠、108個繋でなくても結構ですので、そちらをご持参くださいますようお願い申し上げます。
その他、ご自身の必要なものをお持ちくださいませ。
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Q12:事前に宿泊先への荷物の発送・帰りの際の荷物の自宅への発送は可能ですか?
大変申し訳ございません。今回は、全て各自で荷物の管理をして頂く事になっております。?事前の宿泊先への荷物の発送・帰りの際のご自宅への荷物の発送に関しましてはお受けしておりませんので、ご理解頂きます様お願い申し上げます。宿泊先へ事前に確認しておきたい事等がございましたら、下記のMailアドレス宛にe-mailにてお問い合わせ下さい。弊社担当者よりお返事をさせて頂きます。
主催: a sense ny inc. (tokyo office) / tel:03-3589-6778
取り急ぎお問い合わせ・ご連絡が必要の際は、DMYTTプロジェクトまで。
kaname@asensenyinc.com / nana@asensenyinc.com
tel:080-6419-3310(渡邊)/080-6060-8688(阿部)
e-mail:dmy2008.asense01@ezweb.ne.jp
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Q13:支払い方法を教えてください。(一括のみの対応ですか?)
◆入学申込金:5万円
入学申込金は、各プログラムを受講されるのに必須となりますが、以後開催されるダーマ・ミットラーヨガ500時間認定ティーチャーズトレーニングに参加される際には再度お支払い頂く必要はありません。
尚、5月21日までにご入学金の納めができる場合に限り、特別に3万5千円となります。
(授業料と別々におさめる頃も可能)
※入学申込金は、払い戻しは致しかねますので予めご了承ください
◆受講料:各プログラム16万円(税込)
内、宿泊費及び食費、その他の経費:4万5千円を含まれます。(※クラス開講日の3日前より払い戻しは致しかねます。)
全課程を一度に、5月中にお申し込みをされ手続きを終了されたた方には、(プログラム4つの諸経費5千円は免除。(15万5千円のみお納めください。その場合のみ、授業料は、宿泊費込みで500時間習得への費用は、合計620000円)です
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お振り込み先:三井住友銀行 桜新町支店
口座番号:6786609
名義:エーセンスニューヨーク
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不明な点及び、支払い確認は、担当/阿部:080-6060-8688までお電話下さい。
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Q14:全米ヨガアライアンスが取得できるそうですが、それはどういうものですか?
全米ヨガアライアンスは、全米ヨガアライアンス協会が認定する80年代にアメリカで定められた、世界で最も認知度の高いヨガの資格です。この資格を習得すれば、世界50カ国でヨガインストラクターとして教える事ができます。
※ヨガアライアンス協会への登録手続きは、養成コース修了後に各自で行っていただくことになります。その際、登録料が別途かかります(登録申請料 $25、登録料 $85 程度)。
詳細は認定校へ問合せるか、直接ヨガアライアンスのホームページで確認していただくよう、お願いします。
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Q15:開催中の食事はどのような物が出ますか?
動物性の食材を使わないアヒムサ料理が提供されます。ヨガをする人々は、伝統に基づいき、ヤマ、ニヤマの教えによって、(ヨーガスートラ参照)食事は、肉、魚をとらないものとなります。日常生活から、すべて、肉、魚を除く事の問題とは別に、このトレーニングの間だけは、その伝統のヨガ食の生活を先生とともに、体験していただきます。
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Q16:他のスクールで200時間を修得しましたが、ダーマ・ミットラーの500時間に参加できますか?
はい。ダーマ・ミットラー先生は、すべてのヨガのバックグラウンドの方を受けいれますので、200時間の修了書(または、各学校の認定書とサイン)の入った証書のコピーを、必要書類の一つとして、提出してください。
申込時点で認定書が手元にない場合は、認定校のご自身の先生から、コーススタート前までには、終了見込みの推薦状をいただいてきて、そちらの提出をお願いします。また、昨年のダーマ・ミットラーヨガ一期生、卒業者と、今年、二期生の受講がすでに決定されている方で、5月15日までに入学手配をされたかたには、一括の受講料に関して、一部免除されますので、すでに直接、卒業生の方へ送られているメールをご確認くださいませ。何かご質問等があれば dmyproject01@halshen.comまでご連絡下さい。
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Q17:行き方の参考例はありますか?
はい。ヤフー路線案内のサイトより【 http://transit.yahoo.co.jp/ 】参考例を検索できます。
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Q18:ダーマ・ミットラー先生は常時いらっしゃるのですか?
プログラムA・Bに、ダーマ・ミットラー先生は出席され、プログラムC・Dはアンドレ・ラム先生等、他の講師が出席いたします。トレーニングは各プログラムの開始日と終了日を除き、毎日朝6:00より22:00までアサナ、瞑想、座学とクラスが行われますので、一日中クラスにいらっしゃる訳ではありません。それらの時間には他の先生がクラスを進行いたします。ニューヨークのダーマミトラヨガセンターでも、メントーシステムというものが採用されており、それはティーチャーズトレーニングを代講できる講師がサブ、またはメイン講師としてクラスを担当するというものです。ですからメインの先生は一日中、または500時間のトレーニングの期間中交代されながらクラスは進行されます。
今年2008年の500時間プログラムにつきましては、ダーマ.ミットラー先生は、プログラムAとBの11日、12日、13日、14日、15日にいらっしゃいます。またそれらの日でもダーマ先生が、朝6時から、10時まで、全日程を指導する訳ではございませんので、予めご了承下さい。
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Q19:ダーマ・ミットラー先生の他にどんな先生がいらっしゃるのですか?
ダーマ・ミットラー先生の他に、アンドレラム先生、サブ講師でハレィシェン先生も参加致します。2人共ティチャーズトレーニングコースでの指導も可能な講師であり、ニューヨークや日本のスタジオでも教えている講師です。
また、他にアシスタント講師として、200時間のアライアンスを有する日本人講師も常時2名以上在中します。初心者の方も、気軽に質問して頂く事が出来ます。
また、アドバンスの方にも先に進めるような余裕のある人数構成が魅力です。このような少人数体制のリトリート形式なので、何か不明な点がある場合には、しっかりと質問・復習することができます。?トレーニングの最中にも、自主性を取り入れられる事の出来る、質問時間等が豊富にありますので、どのレベルの方にも満足のいくトレーニングとなることでしょう。
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Q20:200時間アライアンスと500時間アライアンスの違いは何ですか?
全米ヨガアライアンス協会が認定している資格試験で、200時間のトレーニングにて、協会認定のヨガ講師になるトレーニング終了となります。500時間アライアンスは、200時間アライアンスを修了している方を対象として、さらに、アドバンスの知識を深めたい方に、さらに300時間の特別トレーニングをして、ヨガの講師として、資格を一層深めて認定されるものです。
なお、500時間のトレーニングの認定をされた方は、ヨガアライアンス200時間の資格を認定する学校開設ができます。
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Q21:200時間のトレーニングを受講していなくても500時間のトレーニングを受講することはできますか?
200時間のアライアンスを、終了していない場合、500時間のトレーニングの受講資格がないとされています。
しかし、NYでは、特別推薦にて、200時間を受講しながら、500時間を同時に受講することが可能な例が、ダーマ・ミットラーヨガセンターではございますので、卒業見込みがすでにある方がいらっしゃいましたら、お問合せください。場合によっては、認められる場合もございます。
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Q22:ティーチャーズトレーニングの合宿で、500時間トレーニングをすべて修了できますか?
はい。合宿にて、500時間のトレーニング、11日〜26日の間で修了可能です。
16日間の日数のうち、プログラムは、A・B・C・Dの4プログラムにわかれています。
前半の8日間を、夏に受講して頂き、秋にバリでおこなわれる4日間のトレーニング、1月に日本でおこなわれる4日間のトレーニングで、16日間のトーレーニングを修了することも可能です。
また、前半の4日間を、夏に受講して頂き、残りの12日間すべてを、秋にバリにて、受講して頂くことも可能です。
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Q23:DVDなどを予約すること、またはティーチャーズトレーニングの中で他の品物等を購入することはできますか?
はい。物品販売の時間を合宿中にとりますが、数に限りがあるため、購入できない場合があります。5月1日までにメールにて予約をしていただく事が可能ですので、確実に何かを購入されたい場合は予約をしていただくようお願い致します。ダーマ・ミットラーヨガセンターより、全ての品物は4,800円よりとなっています。DVD、ポスター、Tシャツ、ビーズ、807アサナの本などがございます。
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Q24:ヨガ・スートラを一度も読んだ事がないのですが、それでもよいのでしょうか?
200時間の場合は、読んだ事が全くない方も可能ですが、500時間の方は、一応、すでに、本を一度は、読む事に取り組まれた方を対象とさせていただいております。しかしながら、NYのダーマヨガセンターでも、ヨーガスートラは、日々の生き方そのものの反映だという考え方で、ダーマ・ミットラー先生、アンドレ・ラム、ハレィシェン、と伝統を守った教えに立っています。決して、ヨーガスートラを一度や、二度読んで、すべてがわかることはないであろうという前提のもとに、500時間においても、再び、基礎の復習をしながら取り組んでいきます。 ヨーガスートラは、本の丸暗記をするものでも、条文を丸暗記するものでもありません。真面目に日常において心より、取り組んでいく姿勢から、ヨガがはじまるといっていいでしょう。
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Q25:イスミッテ・デビオムとはどんなヨギーニですか?
イスミッテ・デビオムは、NYで最も美声のチャンティシンガーとして、その控えめで且つヨガにおいての知識の深さで大変有名です。現在は、ダーマ・ミットラーヨガセンターにて、プログラムディレクターとして活躍することが多く、いまだ多くの生徒が、イスミッテ・デビオムから直接、チャンティの指導を受けることを願ってやまないと言われているほどです。
今回は願いが叶い、イスミッテ・デビオムから、直接のチャンティ指導を受けるチャンスが、200時間と500時間の参加者の方々に巡ってきます。
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Q26:16日間全日出席が難しい場合の参加も可能なのでしょうか?(可能な場合、修了書は、発行されますか?)
プログラムは4つ、ABCDプログラムに分かれており、各プログラムは3泊4日です。Aプログラム、B、Cプログラムのみの参加。またはAB、BCのみのご参加や、A〜Cプログラムのご参加など、個々の日程の都合のつくプログラムに参加していただくことが可能です。勿論A〜D全てのプログラム参加も可能です。ただし、DプログラムのみA〜Cに参加したかたのみ参加が可能ですので、ご了承下さい。
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