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よくあるご質問をまとめました。ご参考下さい。 |
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Q1:リトリートに参加するにあたり、どの程度のヨガ経験が必要ですか?
ヨガの経験については、初心者でも参加可能です。
今回は、メイン講師としてアンドレ先生の他に、サブ講師でハレィシェン先生も参加致します。2人共トレーニングコースでの指導も可能な講師であり、ニューヨークや日本のスタジオでも教えている講師です。
また、他にアシスタント講師として、200時間のアライアンスを有する日本人講師も常時2名以上在中します。初心者の方も、気軽にご質問下さい。
また、アドバンスの方にもさらに学びを深めることができる余裕のある人数構成が魅力です。このような少人数体制のリトリート形式なので、何か不明な点がある場合には、しっかりと質問・復習することができます。
トレーニングの最中にも、自主性を取り入れられる、質問時間等が豊富にありますので、どのレベルの方にも満足のいくトレーニングとなることでしょう。
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Q2:全てのレッスンに通訳が付きますか?
はい、通訳ができるものが2名以上常におりますので、安心して参加できます。
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Q3:一人で参加した場合、宿泊先で一人部屋での宿泊は可能ですか?
原則としてお部屋は2名様一室ですが、お一人様希望の方は2月20日迄にご連絡ください。部屋に余裕がある限り対応させて頂きます。 ※場合により、一日あたり3000円~5000円程度の割り増し料金を頂戴致します。お申込時に再度お問い合わせ下さい。こちらの場合、早めのお申込をお願い致します。 上記点をご了承下さいませ。
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Q4:ダーマ・ミットラーヨガとはどんなヨガですか?
ニューヨークにある"ダーマ・ミットラーヨガセンター"とは、最も慎み深い、米国ヨガ界の宝石と名高いダーマ・ミットラー先生が創設されたヨガスタジオです。ニューヨークに在りながら、インドの伝統を大切にし、マンハッタンにて多忙な毎日を送るあらゆるバックグランドを持つ人々を受け入れるヨガスタジオと言われています。
2007年夏ダーマ・ミットラー先生直々の指導のもと、日本で初めてティーチャーズトレーニングが開催されました。静かでありながらもヴィンヤサスタイルを取り入れ、静と動を併せ持つ2007年最も日本人に愛されたヨガとも言われています。
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Q5:アンドレ・ラム先生とは、どんな先生ですか?
NYのダーマ・ミットラーヨガセンターには、NY中のトップクラスのインストラクターが集結しますが、その中でもアンドレ先生は、すべてのダーマ・ミットラー先生の代行が許され、片腕として新星のごとく現れた"ダーマ・ミットラーの太陽"とも呼ばれる美しい力のある先生です。その上、大変フレンドリーな方ですので、豊かな自然を満喫しながらの先生とのお食事会や、海辺でのビーチヨガなど素晴らしい思い出となることでしょう。
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Q6:今回のリトリート又は、ダーマミットラー200時間をとるかで悩みます…。
今回参加のメイン講師、アンドレ・ラム先生は、2007年度のダーマ・ミットラーヨガセンターのティーチャーズトレーニングでも、ダーマ先生の代行を認められた先生です。また、サブ講師のハレィシェンは、実際に NYのダーマセンターでもクラスをひいており、現在日本では、ダーマ・ミットラー初来日へと導いたプロデューサーでもあります。今回のトレーニングに参加されることによって、ダーマ・ミットラー200時間のトレーニングへの準備、基盤となりえるでしょう。
また、今回の沖縄でのトレーニングに参加された方で、お申込み用紙を期日内に提出された方には、今回の沖縄リトリート受講料のうちの5万円が、2008年夏開催のダーマ・ミットラー200時間TTの受講料に、充当されます!初心者の方で、今から準備をされたい方には、必須のトレーニングとなることでしょう。
(又、ハレィシェンは、特に女性向けのマタニティヨガや、キッズヨガを手がけるプログラムディレクター講師でもあります。 NYヴィンヤサヨガの基礎の簡単な説明がオプションで学べます。すでに、ハレィシェンの生徒の方は、希望によって、レポートを提出されると、10時間のハレィシェン NYヴィンヤサヨガ基礎10時間の認定を受けることも可能です。)
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Q7:マッサージやスパの体験はできますか?
はい。事前にご予約をして頂きますと、ヘッドマッサージや足つぼマッサージも受けて頂けます。(ご予約が取れた場合のみ。)今回は、ヨガのトレーニングを受講するだけでなく、2月の亜熱帯地方で過ごし、暖かい癒しの時間を味わうリトリートとして楽しまれる方にも最適ではないでしょうか。
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Q8:子供を連れての参加は可能ですか?
大変申し訳ございません。
今回はお子様のヨガのクラスがございません。
2008年の秋に別途予定しておりますので、予定が決まり次第、ご連絡させて頂きます。よろしければe-mailアドレスとその旨をお伝え下さい。
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Q9:レッスン内容のデジカメでの撮影やビデオ撮影は可能ですか?
はい。
宿泊先から眺める海と森林が美しいので、是非、先生と皆様方と一緒に自然の中でASANAをされ、写真に収めて下さい。
練習風景につきましても、クラスメートの方からクレームが出ない限り、写真撮影をして頂いても問題ありません。
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Q10:沖縄在住の方が参加する場合、通いでの参加は可能ですか?
今回はリトリート生活が主の目的ですので、通いではなく先生とクラスメートの方々と、食事も一緒にして頂き、朝から夜まで3泊4日間の滞在型のヨガの時間をお願いしております。 申し訳ございませんが、宿泊のみでの対応とさせて頂いております。
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Q11:男性の参加は可能ですか?
はい。もちろんです。
現在、既に男性のアンドレ先生の他にアシスタント講師として、男性講師一名の参加が決定しております。そして、生徒の方でお一人様男性の方の予定参加となっております。
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Q12:空港からリトリート会場までの移動手段、送迎について教えて下さい。
空港からホテル迄、または、那覇市内へお迎えに上がります。ご安心下さい。(但し、集合時間迄に集まって頂く必要がありますので、その旨ご了承下さい。)
那覇空港での集合時間は15時15分です。こちらの集合時間に間に合わないお客様につきましては、那覇市内にて18時45分から19時の集合となっております。(詳細はお問い合わせ下さい)空港より「ゆいレール(モノレール)」にご乗車頂きますと所要時間約13分(230円)で施設に着きます。集合場所は那覇市内の観光地として有名な国際通りの近くになっておりますので、お時間迄観光して頂く事も可能です。
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Q13:リトリート開催中のスケジュールを教えて下さい。
日程表をご参考いただいて、不明な点はメールにてお問い合わせ下さい。
また、簡単に説明させて頂きますと、初日はホテル到着後、自由参加のヨガクラスがございます。その後夜には、マクロビオティックメニューの沖縄オーガニックファーム食材満載のディナーを先生方と参加者の皆様一緒に楽しみ、大自然に囲まれた施設でゆっくりと到着の夜を過ごしていただきます。少人数でのリトリートですので、楽しいアットホームなヨギー・ヨギーニとの食事会となるでしょう。
2日目・3日目は早朝瞑想とアサナから始まり、宿泊施設内は森林と海の一望出来るテラスがありますので、朝日を先生と楽しまれて太陽エネルギーを満喫していただきく予定です。昼間のフリータイムには、自由に散策されるかビーチにてヨガをお楽しみ頂き、オプショナルとしてご希望の方には古代インドに伝わるヘナオイルを使ったボディトリートメントやフェイシャルエステなどもお楽しみ頂けます。(完全予約制となっておりますのでお早めにお申し出下さい。)
最終日は早朝瞑想、ヨガクラス後、お車にて那覇市内又は空港までの送迎、その後解散の予定です。また、昼のフリータイムには、ピラテス講座、マタニティーWS等、ヨーガスートラの基礎講座とあります。昼間には、先生と一緒にカヤックツアーやシュノーケリングも予約にて参加可能です。
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Q14:持ち物は何が必要ですが?ヨガストーラなどは必要ですか?
今回ヨガスートラの取り組み方という講義がございますが、選択クラスですので受講されない方につきましてはヨガスートラは必要ありません。勿論、受講を希望され既にお持ちの方につきましては、ご持参下さい。
昼食はランチBOXを持って外出する形になります。天然の井戸水が沸いている宿泊施設ですので、ぜひ水筒をお持ちください。おいしい天然水を飲む事のできる良い機会になるかと思われます。
日焼け止め・常備薬等につきましても、各自でご持参して頂きます様お願い致します。
ヨガマット、ヨガウェア、水着の貸し出しはございませんので、ご了承くださいませ。
マタニティヨガの受講を希望される方で、ヨガブロック、ヨガベルトをお持ちの方はご持参下さい。より深く学べることが期待できます。
ノート、カメラにつきましては、各自の判断でお願い致します。
ランチ時間は自由時間に含まれます。施設内に残られる方は問題ありませんが、自由時間に海に行かれる予定の方、森林を散策される方につきましては、虫除け等の準備をお願い致します。必要な方は、お手拭等も各自の判断にて持参下さい。
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Q15:事前に宿泊先への荷物の発送・帰りの際の荷物の自宅への発送は可能ですか?
大変申し訳ございません。
今回は、全て各自で荷物の管理をして頂く事になっております。
事前の宿泊先への荷物の発送・帰りの際のご自宅への荷物の発送に関しましてはお受けしておりませんので、ご理解頂きます様お願い申し上げます。
宿泊先へ事前に確認したい事等がございましたら、下記のMailアドレス宛にe-mailにてお問い合わせ下さい。弊社担当者よりご返事させて頂きます。
沖縄リトリートへのご質問等は、下記のエーセンスニューヨークへお問い合わせくださいませ。 ご連絡お待ちしております
a sense ny inc (tokyo office)
東京都千代田区丸の内1-1-3, AIG Build.
okinawainf@asensenyinc.com
(平日) Tel: 03-5288-5361 (8:30 - 17:30) (Mon thru. Fri, ENG&JAP)
(土曜) Tel: 03-3589-6778 (9:00 - 15:00) (Sat)
緊急連絡の際は (担当:阿部 080-6060-8688)
kaname@asensenyinc.com
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